シックスパッドによる死亡事故事例はある?注意事項を遵守すれば体に悪いことはない
この記事で知れること
  • シックスパッドによる死亡事故の事例は今までにあるのか
  • シックスパッドをお得にお試する方法
  • シックスパッド使用時の注意すべきこと

電気刺激で効率的な筋トレができるシックスパッド。

体に装着するだけで筋肉を刺激できるので、かなり便利なアイテムですよね。

ですが、電気刺激を用いるトレーニングだからこその不安がありますよね。

体に悪いんじゃないか、事故が起こったりしないのか、はたまた死亡したりしないのかなど・・・。

そこで、この記事ではシックスパッドの死亡事故などについめまとめたので、シックスパッドについて不安を抱えている人はぜひ参考にしてください。

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シックスパッドの効果等に不安があるけど気になる人

シックスパッドに少しでも興味があるなら、「お試し」してみるのはどうでしょうか?

短期間だけお得使えたり、購入前提でお試しできるサービスもあったりします。

色々調べるよりも使ってみることが一番効果などを実感することが出来ますよ。

➤シックスパッドのおすすめレンタルサービスを紹介

【公式回答あり】シックスパッドの死亡事故について

シックスパッドで検索すると、「シックスパッド 死亡」という検索結果が表示されます。

ただ、ネットで検索しても「シックスパッド 死亡」に対する答えがありません。

万が一、シックスパッドで死亡事故があったのであれば、ニュースになっているので検索結果には出るはずです。

ですが、検索結果として出ないので、シックスパッドによる死亡事故はないものだと思われます。

問い合わせ結果:シックスパッドの死亡事故0

さらに、正確な情報を求めるため、公式サイトにて問い合わせをしました。

すると以下のような回答をいただきました。

シックスパッドの死亡事故について公式サイトへの問い合わせ結果

公式的な結論としては、これまでにシックスパッドの死亡事故は発生したことがないとのこと。

では、なぜGoogleなどの検索結果で予測として出るのかですが、それは多くの人が検索するからです。

検索予想はあくまでも検索需要の多いものが表示されるだけで、それが事実かどうかは別です。

多くの人が気になって検索するために検索予測に出てしまい、それがさらに多くの人を心配させているのかもしれませんね。

➤シックスパッドの公式サイトはこちらから

シックスパッドのEMSに対する取り組みについて

シックスパッドは、電気刺激によって筋肉をトレーニングする機器です。

筋肉に電気信号を与えてトレーニングする理論をEMSと言いますが、これを活用しているのがシックスパッドです。

シックスパッドはこのEMS理論について、大学教授などの協力を得ながら日々研究に努めています。

研究成果についてはシックスパッドの公式サイトに記載されています。

シックスパッドは、このようにしっかりとして研究のもと開発されている機器だということがわかります。

また、シックスパッドの「Foot Fit」については、日本ホームヘルス機器協会により健康増進機器として認定されています。

健康増進機器制度とは

一定水準の信頼性を満たした安全な健康増進機器を認定することにより、消費者が自身のニーズに合わせて安心して購入できるようにすることを目指すもの

日本ホームヘルス機器協会HPより引用

この審査においては、次のように認定されており、一定の審査基準のもとで使用時の安全性が認められています

家庭用 EMS 機器であり、椅子などに深く腰かけた状態で、製品本体に素足の状態で足裏をのせることで、足裏からの電気刺激によりトレーニングを行うことができることは健康増進の目的に資すること、並びに使用時の安全性と製品の品質保証が認められることから健康増進機器として認定する。

日本ホームヘルス機器協会HPより引用
しっかりとした研究成果を発表し、安全性についての審査も受けています。
シックスパッドが安全なEMS機器の開発に取り組んでいることがわかりますね。

【参考】EMSによる事故や体に悪い事例

EMSは電気信号により筋肉を刺激する機器であるため、長時間使用するなど使用方法を守らなかった場合には、やけどなどの症状が起きているようです。

例えば、以下のような事例が独立行政法人製品評価技術基盤機構に報告されています。

※以下の事例はとあるEMS機器に関する事例であり、シックスパッドの事故報告ではありません。

・EMSベルトを腹部に取り付けて10分間を9回連続使用したところ、腹部に直径約2mm、深さ約1mmの穴のような傷跡が6カ所できた。3ヶ月後に病院へ行くと、「腹部の傷は低温火傷で、傷跡は残る。」と診断されました。

・EMSベルトを使用した結果、ふくらはぎと太ももの皮膚が赤く腫れた。病院で「軽い火傷」と診断されました。

・EMSベルトを下腹部に取り付けて使用したところ、3日目頃からパッドのあたる部分に痛みを感じていました。しかし、我慢して10日ほど使用したところ、パッドがあたる部分に赤い湿疹が多数できました。パッドには、販売店の指示どおりに水を塗って使用していました。

独立行政法人製品評価技術基盤機構より引用

使用方法を遵守しない場合には、このようなEMSでの事故が起こる可能性はあります。

不意の事故や体への悪影響を防ぐためにも、シックスパッドを使用する場合には、しっかりと説明書を読み、使用方法を守ることが重要ですね。

シックスパッドの使用前にお試しして不安を解消する

シックスパッドによる死亡事故は今までに発生していないとはいえ、電気刺激を用いるアイテムなので、やはり少しの不安はありますよね。

本当に効果があるのかどうかも気になると思います。

そんな人は、まずはレンタルでお試ししてみてもいいかもしれません。

購入すると数万円するシックスパッドですが、レンタルだと月々数千円で利用できます。

自分に合わないと思っても、購入するよりも財布のダメージは少なくなりますよね。

例えば、ドコモが運営するレンタルサービスのkikitoなら、次のような値段でお試しできます。

Foot Fit 2短期プラン
6,480円/15日間~

もらえるプラン
3,000円/月額
(最低利用期間3か月)
Powersuit Abs 短期プラン
5,980円/15日間~

もらえるプラン
4,200円/月額
(最低利用期間3か月)

購入を考えているなら「もらえるプラン」がかなりお得。

月額料金が安いうえに、気に入ったら最終的に自分のものとなりますからね。

シックスパッドの効果についてちょっと心配だなと思う人は、購入する前提でお試ししてみてはどうでしょうか。

シックスパッドのおすすめレンタルサービスを紹介

シックスパッドを安心して使うために

シックスパッドは今までに死亡事故がないとは言え、電気刺激を用いてトレーニングをする機器なので使用上の注意事項はあります。

例えば、公式サイトでは次のように注意喚起されています。

次のような医用電気機器とは、絶対に併用しないでください。

事故や医用電気機器の誤作動をまねき、身体に著しい障害をもたらすおそれがあります。

・ペースメーカーなどの体内植込み型医用電気機器

・人工心肺などの生命維持用医用電気機器

・心電計などの装着型医用電気機器

上記に当てはまる方は、本品を使用中の方の脚部にも触れないでください。本品をペースメーカーなどの体内埋め込み型医療用電気機器を装着した方の装着部位に近づけないでください(本品と装着部位は22cm以上離してください)。

シックスパッド公式サイトより

体に少しでも心配事項がある場合には、基本的には使わないほうがいいということですね。

これ以外にも、使用上の注意事項については、公式サイトでの注意喚起が記載されているので、購入やレンタルを考えている人は一度チェックしておいた方がいいでしょう。

➤シックスパッドの公式サイトで注意事項を確認する

まとめ:シックスパッドを安全に使って効果的なトレーニングを

シックスパッドは使用方法などをしっかりと遵守していれば安全なトレーニング機器です。

なので、使用する前にはしっかりと注意事項を確認することが大切です。

また、効果や安全性について少しでも不安がある人は、購入する前にお試しサービスを利用してみるのもいいかもしれませんね。

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